第37回/小学校高学年の部/優良賞

「『てんまのとらやん』になったわたし」

 山本裕月(大阪府和泉市立槇尾学園4年)

「てんまのとらやん」(遊タイム出版)


 『てんまのとらやん』を読んでおもしろかったことは、うなぎをとりにいこうとしただけなのにいろいろなお手伝いをすることになったところです。
 私が一番苦労したところは、色づかいと窓です。
 色は、はみ出したり時間がかかったりしましたが、作りたい色には近づけられました。
 ビルの中の窓には、一つ一つカーテンをつけてみました。たくさんあったのでとても苦労したのでぜひ見てください。